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南部鉄風鈴 HANABI




古き良き時代の息づかい - 南部鉄器


 伝統工芸品として全国第一号の指定を受けた岩手県『南部鉄器』の風鈴は古き良き時代の息づかいを感じる、透き通るような美しい音色に心が癒されます。
 『残したい日本の音百選』(環境庁調べ)にも南部鉄風鈴の音色が選ばれています。
 岩手県の奥州市水沢区と、盛岡市で作られています。
 明治、大正期以降は南部鉄器と総称されていますが、奥州市の南部鉄器と、盛岡市の南部鉄器には異なった歴史があります。
 盛岡の南部鉄器は約四〇〇年前、南部藩主が京都から盛岡に釜師を招き、茶の湯釜をつくらせたのが始まりといわれます。
 水沢の南部鉄器は約九〇〇年前、平安時代の末期に藤原清衡が近江国(滋賀県)より水沢へ鋳物師を招いて鉄の鋳造を始めたのが起源とされています。
 砂鉄、岩鉄などの良質な鉄資源や、川砂、粘土、漆、木炭などの原材料がすべて地元で産出され、藩が保護育成に努めたことにより発展を続けました。
 明治時代以後は両産地の技術交流が進み、昭和三〇年代には盛岡と奥州両方の土地で作られた鋳物を総称して南部鉄器と呼ぶようになりました。

金麻は売り切れました


●素材:  本体 鋳鉄  短冊 ユポ紙
●サイズ: 鈴45Ф × H48mm
型番 162-165
販売価格(内税) 1,570円(内税)
購入数
オプションの価格詳細はコチラ
銀グレー金赤銀ブルー金麻
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