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お店紹介

リサイクルショップやバザーという地域密着型の事業コミュニティビジネスによって、街とそこに住む人々と共に、あたりまえに地域で働き、生活していくことを実践しています。

地域の方とともに地域経済の発展を支えていきたい

地域の方々から物品をご提供いただき(私たちはバザー用品と呼んでいます)、リサイクルショップで販売しています。
「障害者だから買ってあげる」ではなく、一般のお店と同じように「欲しい品物があるから買う」、そんなお客さまに支えられ、お店(=障害者の働く場、地域の方とつながる場)を増やすにつれて私たちの活動が地域に根ざしていく手ごたえを実感してます。
私たちはそんな地域の方とともに、地域経済の発展を支えていきたいと思っています。
地域の方はぜひ一度ご来店ください。スタッフ一同心よりお待ちしております。

いらっしゃいませから始まるコミュニティ・ビジネス

豊能障害者労働センターは、障害者が事業、運営を担い、自立と市民事業を進める活動をしています。その事業の一つとして、リサイクル事業があります。地域の方々からご提供いただいたモノたちは、選別、値段つけ、仕分け、箱詰めされ、バザーまでの間倉庫でひっそり待機するモノあり、即座にお店へ並べられお客さんにアピールするモノあり。

障害者アート 積木屋 豊能障害者労働センターお店番での接客はもちろん、ご提供くださる地域の方々のお宅へバザー用品をいただきに行くこと、バザーの常連さんとのお付き合いなど、とにかくリサイクル事業担当の障害者スタッフたちは、日々の「接客・営業」職を通して地域の方々に認知され、「ご近所さん」「行きつけの店員さん」時には「おともだち」として地域生活を送っています。
現在、箕面市内に4つのリサイクルショップがあり、それぞれのお店で担当の障害者スタッフが、お店の切り盛りとお客さんとのつながりとを担っています。スタッフによってはなんのお声かけもしないままで失礼に思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、みな「いらっしゃいませ!」の気持ちは同じく持っています。
ぜひお立ち寄りくださいませ。

リサイクルショップくるりん

積木屋 障害者アート 豊能障害者労働センター

営業日時
月〜土10:30〜18:00(日祝休業)
住所
〒562-0042
大阪府箕面市百楽荘1-2-7-103 ハイツ弥生
電話番号
072-724-9543

リサイクルショップくるりん誕生の秘密

積木屋 障害者アート 豊能障害者労働センター

1995年に阪神淡路大震災が起こりました。その時私たちは被災地の障害者を助けようと、救援物資を集め、被災地に届ける中継基地となりました。
全国から届けられる救援物資の量は労働センターの倉庫からあふれだすほどでした。さらに被災障害者救援バザーも開催しました。それはとても大きなバザ−となり、収益は被災障害者に送りました。それをきっかけに、労働センターのリサイクル事業も拡大し、リサイクルショップを立ち上げる運びとなったのです。それが 「くるりん 」です。

たくさんのお客さんに支えられて

積木屋 障害者アート 豊能障害者労働センター

阪急箕面線牧落駅前、閑静な住宅街の好立地条件の「くるりん」。
店内に並ぶ、洒落た食器や古着たち。なじみのお客さんが多いのは店長の経営努力の賜物。お客さんとの会話を楽しみながら、一人一人のお客さんを大切にし、ニーズをつかみ、経営に反映させます。
そんな「くるりん」は、バザー用品を直接お店に持って来てくれるお客さんがたくさんいらっしゃいます。「これお店で売って!」「少しでも役に立てば ・ ・ ・」
震災以来、そう言って品物を置いていって下さる方々とのつながりが労働センターを作ってきました。

お店スタッフのコメント

倉さんからみなさんへ

スタッフ写真 こんにちは、わたしは豊能障害者労働センターのリサイクルショップ1号店の 「くるりん 」という店で働いています。
私たちは、障害者と健全者が安心してこの町で生きていくことができる町を創るために、頑張って行きますので応援よろしくお願いします。
あなたは、毎日毎日頑張って生きてますか?
普通に生きてますか?

リサイクルショップぶらぼう

2015年2月18日にリニューアルオープンしました!

積木屋 障害者アート 豊能障害者労働センター

営業日時
月〜土10:00〜18:00(日祝休業)
住所
〒562-0014
大阪府箕面市坊島3-21-5
電話番号
072-720-7739

品揃えの豊富さが自慢です!

積木屋 障害者アート 豊能障害者労働センター

2002年7月、事務所と同じ箕面市坊島にオープンしたお店です。
2015年2月、リサイクル着物・和雑貨の店「れんげや」と一緒になり、広くなって品揃えも豊富になりました。

店先にはジーンズをはじめ古着がずらり。店内にも古着・かばん・食器・雑貨が所狭しとひしめきあっています。着物・和雑貨もお店が広くなったので、見やすくなりました。

春は手作りミニひな人形・つるし飾り
夏はゆかた・ゲタ・巾着
秋は七五三の祝着・お宮まいり着
冬は振袖・ウールアンサンブル着物・はんてん

「ぶら」っと散歩がてらに「ぼう」のしまの「ぶらぼう」へいらっしゃい!
店員の大きな独り言がBGMです。

れんげやの商品

お店スタッフのコメント

稲森さん、熊谷さん、山本さんからみなさんへ

スタッフ写真 広くなったお店で、ゆっくりと掘り出し物を見つけてくださいね。

リサイクルショップピンクポコペン

積木屋 障害者アート 豊能障害者労働センター

営業日時
月〜土10:00〜18:00(日祝休業)
住所
〒562-0001
大阪府箕面市箕面4-8-30
電話番号
072-720-0585

色とりどりの古着がよりどりみどり!

積木屋 障害者アート 豊能障害者労働センター

「ピンクポコペン 」は古着の専門店。リサイクルブティックとでもいいましょうか。コート ・ジャンパー・ブラウス・カーディガン・Tシャツ・ワンピース ・ジーンズよりどりみどり。

店先にはかわいい子ども服がこれまたいっぱい。時には赤ちゃん肌着の新品も。 春夏秋冬、季節に合わせて色とりどりの古着たちが小さなお店いっぱいに並べられます。

積木屋 障害者アート 豊能障害者労働センター

お店スタッフのコメント

岡本さん、白井さん、藤本さん、平田さんからみなさんへ

スタッフ写真
紳士服、子ども服、婦人服など盛り沢山。
かわいい店長がお待ちしてま〜す。

おやつ・おむつ・リサイクルの店 ゆっくり

積木屋 障害者アート 豊能障害者労働センター

営業日時
月〜土10:00〜18:00(日祝休業)
住所
〒562-0014
大阪府箕面市萱野5-8-1
みのおライフプラザ1F
電話番号
072-727-9547
メールアドレス
yukkuri@coast.ocn.ne.jp

無添加お菓子・紙おむつ・紙おむつ給付券/交付券取り扱い店

積木屋 障害者アート 豊能障害者労働センター

1996年、箕面市が新設した総合保健福祉センター「ライフプラザ」の中に、障害のある人が働くお店として、福祉ショップ「ゆっくり」は誕生しました。
赤ちゃんから高齢の方までゆっくり楽しんでいただけるように、大人用おむつ、介護用品、無添加お菓子、衣料品、雑貨など幅広い商品を販売してきました。
 2015年3月リサイクル事業全体の見直しの中で、「ゆっくり」もリサイクル品販売をはじめることになりました。食器、台所用品、小物雑貨、ちょっとおしゃれな普段着、服飾雑貨、子ども服、古本などのリサイクル品を販売しています。お菓子とおむつの販売はこれまでどおり継続しています。
* 紙おむつは、地方への発送も承っています。
メール・FAX・電話でのご相談・ご注文をお待ちしています。お気軽にご連絡ください。サンプルも用意しております。
* 箕面市おむつ給付券・日常生活用具給付券の取扱をしております。市内の配達も承っております。

お店スタッフのコメント

池田さん、江渕さん、馬木さんからみなさんへ

スタッフ写真 曜日ごとに違う顔ぶれのスタッフがみなさんをお迎えします。
いろいろな食器や洋服、雑貨など楽しいリサイクル品を揃えてお待ちしています。
おいしいお菓子やアイスクリームもあります。ぜひ「ゆっくり」に遊びに来てください。

健康定食の店 キャベツ畑

積木屋 障害者アート 豊能障害者労働センター

営業日時
月〜土11:30〜15:00(日祝休業)
住所
〒562-0001
大阪府箕面市箕面4-8-39
電話番号
072-724-2544

人にやさしい食べ物を提供したい

積木屋 障害者アート 豊能障害者労働センター

箕面のほぼ中央、大きな樹木と池に囲まれた唐池公園のそばにキャベツ畑はあります。
「人にやさしい食べ物を提供したい」をスローガンに1985年にオープンしました。

お店には地域の会社の方々、シルバー人材センターの方、工事関係の方々が気楽に訪れて下さいます。
日替わり定食(680円)は月曜日から土曜日まで。弁当配達もしています。現在、中学校・ケーキ屋さん・労働センター事務所と各店舗に配達しています。
2008年8月、障害者スタッフがより働きやすいように店舗を拡大しました。また、長年の懸案であったスロープを入り口につけ、トイレも車いす対応にすることができました。

日替わり定食の中でも手ごねハンバーグは大好評

積木屋 障害者アート 豊能障害者労働センター

手作りのメニューはだしから丁寧に取ります。日替わり定食の中でも100%手ごねハンバーグ定食は大好評でいつも完売です。「お好み焼きはやっぱり豚肉やね」と評判の豚玉は500円。他、エビ玉、ミックス玉、イカ玉など各種あります。お好み焼きのキャベツは甘味を含んだ芯の近くをみじんにし、千切りと合わせております。ソースは各社自慢のソースのブレンドです。

 コーヒー・紅茶などもありますので、ちょっと一息にもご利用ください。

お店スタッフのコメント

三枝さんからみなさんへ

スタッフ写真 キャベツ畑専従さんとローテーションを組んで営業してます。新しいメニュー・オリジナルのメニューに挑戦してみたり、周辺の定食事情を調べてみたり・・・。
みなさまに、くつろぎながらおいしく食べていただけたらと思います。
近くに来られた時は、是非お立ち寄りくださいませ。
よろしくお願いします。

点訳室

積木屋 障害者アート 豊能障害者労働センター

営業日時
月〜金10:00〜17:00(土日祝休業)
住所
〒562-0001
大阪府箕面市箕面4-8-39
キャベツ畑2F
電話番号
072-724-6406

視覚障害者の方にもっと点訳を届けたい

積木屋 障害者アート 豊能障害者労働センター

「点訳室」では、各種印刷物を視覚障害者向けに点訳をしています。労働センターの機関紙「積木」だけでなく、箕面市の委託を受けて、市広報「もみじだより」、箕面市議会「市議会だより」のほか、高齢者・障害者向けのパンフレットや会議資料などの点訳もしています。
私たちは市に対して、高齢者 ・障害者向けのものだけでなく、市民向けの刊行物すべてを点訳するように要求をし続けてはいますが、残念ながらいまだ実現していません。

また、各種団体・一般の個人さまからのご依頼もお受けします。価格等お気軽にお問い合わせください。

事務所

積木屋 障害者アート 豊能障害者労働センター

営業日時
月〜土10:00〜18:00(日祝休業)
住所
〒562-0013
大阪府箕面市坊島1-7-17
電話番号
072-724-0324
FAX番号
072-724-2395

豊能障害者労働センターの本部機能を担い、多様な人々が混とんと存在する事務所

積木屋 障害者アート 豊能障害者労働センター

事務所では、10人から20人弱の障害者健全者スタッフが働いています。機関紙「積木」の発送作業、通信販売事業、箕面市のごみ袋の袋詰め作業等を行っています。 「障害者」「健全者」を分けることなくそれぞれができることを支えあって仕事をする豊能障害者労働センターでは、仕事をする中で日常のトイレ・食事介助、作業のサポート等も障害者スタッフができる部分は担っています。
外部からの見学、学校・市役所職員の研修の方が来られることも結構あり、仕事の説明も障害者スタッフがしています。
・通信販売 オンラインショップ「積木屋」
オリジナルTシャツや雑貨、無農薬・自然栽培のお茶、素材にこだわったお菓子などの通信販売事業をしています。秋から年末にかけて障害者市民事業ネットワークカレンダー「やさしいちきゅうものがたり」を販売しています。
通販商品についてはオンラインショップ「積木屋」をご利用ください。

全国に発信する機関紙「積木」

積木屋 障害者アート 豊能障害者労働センター

機関紙 「積木」は、月に1回程度、発送しています。日々の活動だけでなく、障害者問題、人権に関すること、被災障害者支援活動の報告等、様々な発信を続けています。 各現場の責任者が集まる企画会議で内容を決め、外部の方にも原稿を依頼します。レイアウトが決まったら、印刷、発送の段取りについて担当スタッフと打ち合わせをしてすすめます。 「積木」の発送には事務所のメンバーだけでなく、地域の方々にもお手伝い頂いています。 私たちの活動を伝えるために「積木」は欠かせないもの。応援してくださる方は高齢の方も多いので、いくらIT化が進んでもこの紙媒体は止められないのです。